わたしの大好きな先生が
この間、いつも通り授業前に説教をしてくださいました。
そのなかで、印象深かったことを誰かに伝えたくて、
でも、周りにそんな話ができる人いないし
ここで叫んじゃいたいと思います☆
先生曰く、
「なぜ、生物に
性などというものがあるかというとだな、
バクテリアと抗生物質の進化・発展は
日々日進月歩といわれているが、われわれ動物などの高等生物では
進化するスピードが遅いんだ。
だから、違う遺伝子を持つもの同士がくっつくことで
より進化した遺伝子をつくろうとしているんだ。
つまり、
愛がうんだらとか、そういうのは生物学的にはないっ。」
がびーん
そんな〜!?
確かに、動物も植物も 自分の遺伝子を残すために
生きて、生殖しているっていうのは知識として知っているけど、
なんか、釈然とこない。。。
生きてるって何? ← Σあ、早くも脱線の予感。
って思春期のころに考えていたとき、その答えを与えられたときは
なるほど、と答えが見つかったことでとりあえず納得したけど
今は、やっぱり納得できない。
そんなものなの??
感情は?
そういうことって、
生きるうえで、どうでもいいの??
‥‥‥。
‥‥。
‥。
おい、遺伝子。お前何様だよっ

ってかんじです。 ← んー、なんかずれてるぅw
わたしは、わたしの中にある遺伝子のために生きているんじゃないっ。
(暴走中♪)
でも、
遺伝子という情報がわたしの体の構成、本能、成長、欲求。。。etc.
をとりしきっているわけで
遺伝子がないと
ただの
ただの‥‥‥。
ただのなんだろう。。。??
ただのっていうか、なりたたないわけですね。存在が。
あー、わからんーーーー

← 脱線しすぎだから☆
でも、じゃあ、なんでカタツムリとかは雌雄同体なのに
にんげんとか、高等動物はそうじゃないんだろう。。。
遺伝子の組み換えの為に、“性” というものがあるのならば
雌雄同体のほうが、高確率なのに。。。
んー
。。。
Σあ!
そこらへんは大人の事情ってことですね☆ ←ぇ
うっわぁ。
ひっさびさの暴走でしたー。
理系ってこわいわ〜
「あ、この子、ちょっとイタイ。」と感じた方、ぜひ愛の手を↓☆↓★